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【M-1】山田邦子の審査がひどいといわれる3つの理由!さや香への忖度がヤバい?

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12月24日に放送されたM-1グランプリで、昨年から二年連続で審査員を務めた山田邦子さん。

昨年は、「点数が低すぎる」「審査員向いてない」と辛口コメントが相次ぎましたが、今年はどうだったのでしょうか?

今年のM-1での審査方法にネットでは、「今年の山田邦子の点数高すぎじゃね?」と逆の意味で、批判の声が相次ぎました。

実際の山田邦子さんの点数のつけ方や審査員の評判はどうだったのでしょうか?

今回は、【M‐1】山田邦子の審査がひどいといわれる3つの理由についてご紹介したいと思います。


それでは、さっそく見ていきましょう👀

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【M-1】山田邦子の審査に対するネットの声

まずは、M-1グランプリでの山田邦子さんの審査に対するネットの声をご覧ください!


今年もなかなか、辛口コメントが相次ぎました。

なぜ、そこまで山田邦子さんの審査に対する批判の声が多かったのか?

審査の仕方がひどいと言われる3つの理由についてご紹介します☝

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【M-1】山田邦子の審査がひどいといわれる3つの理由!

SNSの声を中心に、なぜ山田邦子さんの審査がひどいといわれるのか調査してみました!

理由①:さや香の点数が高すぎる


まず一つ目の理由が、「さや香の点数が高すぎる」です。

決勝戦で三番目にネタを披露した、さや香。

さや香のネタに対し、山田邦子さんがつけた審査点数は、98点。

この点数に対して、高すぎる!という意見が相次ぎました。

他の審査員は、91点や93点…松本人志さんに至っては89点でした。

その中で、ずば抜けて高い点数をつけた山田邦子さんの点数が悪目立ちしてしまったようです☝


理由②:点数のバラつきがひどい


そして、二つ目の理由が、「点数のバラつきがひどい」という理由です。

審査でつける点数の差にバラつきがありすぎるという意見でした。

実際に、M-1の決勝戦で山田邦子さんが審査でつけた点数の最低点と最高点の差はシシガシラの87点とさや香の98点で11点差でした。

ここまでの開きがあった審査員は他に誰一人としておらず、その点差の不安定さに納得できない視聴者は多かったようです。

しかし、山田邦子さんにとっては、さや香のネタが他の誰よりも圧倒的に面白く感じたという評価だったのでしょうね☝

理由③:いらない(余計な)ことを言いすぎ

最後の三つ目の理由は、「いらない(余計な)ことを言いすぎ」です。

何がいらない(余計な)ことだったのか?

それは、優勝者が令和ロマンに決まり、審査員としてコメントを求められた時に、発した言葉が「最後のさや香のネタ全然よくなかったもん」だったからでした。

これに対して、ネットでは

優勝者に対するコメントじゃなくて、さや香へのイジリで終わるのは良くない。という意見がありました。


山田邦子さんにとっては、一つ目のネタで高得点を出しただけに、最後の投票で一票も入らなかったさや香に対する愛あるイジリだったのでしょう☝

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まとめ

いかがでしたでしょうか

今回は、2023年のM-1で山田邦子さんの審査がひどいといわれる3つの理由について、SNSの声をもとにご紹介しました。

  • さや香の点数が高すぎる
  • 点数のバラつきがひどい
  • いらない(余計な)ことを言いすぎ

という意見が多くみられました☝

来年も、審査員を続投されるのか…そのあたりの動向も気になりますね!

まずは、優勝した令和ロマンのお二人おめでとうございます👏

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